日本生まれのネーブル。白柳ネーブルオレンジ

価格: ¥1,296 (本体 ¥1,200) ¥5,400 (本体 ¥5,000)
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約1 kg(3玉前後)¥1,296(本体 ¥1,200)
約3 kg(9玉前後)¥3,456(本体 ¥3,200)
約5 kg(15玉前後)¥5,400(本体 ¥5,000)

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【Story】

柑橘の原生地は、北東インドと言われています。
東に向かって、現地で進化したのが、みかん。
西に向かって、現地で進化したのが、オレンジです。

そのオレンジが海を渡り、アメリカで進化して生まれたのがネーブルオレンジです。
バレンシアオレンジと比べると、へたの反対側にへそ(=navel)のようなものができるため、ネーブルオレンジの名前があります。
実は、ワシントンとほぼ同等の気候をもつ日本でも、ネーブルオレンジは栽培が可能でした。
古くから栽培されていましたが、みかんの方がなじみがあり、また輸入の関税が撤廃されると一斉に衰退してしまいました。

白柳ネーブルもそのひとつ。

りょくけんの故郷でもある静岡県浜松の細江地区が、白柳ネーブルの生まれた土地。
そこから数十分、山の奥に入った滝沢地区で、こちらは育てたものです。

皮の色合いが少し薄めですが、糖度は高く、食味がとても良いネーブルです。


【保存方法】

日持ちが良く、ビニール袋に入れて、野菜室で1ヶ月ほど日持ちします。


【産地】

静岡県


【生産者】

渥美さん

渥美さん

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