【Story】

希少なもち米、〆張糯
新潟県吉川の棚田で育ったもち米です。
〆張糯(しめはりもち)という在来の品種です。
一時期、栽培すらされていなかったとても貴重なもち米。
令和七年 2025年産。
精米時期は、2025年12月中旬です。

〆張糯 の特徴
甘みが強く、粘り気があります。
もちにはもちろん、おこわにもとても美味しいです。
口に入れた瞬間、目を見張るほどです。

永田農法で育てる、もち米
生産者は、山本さん達。
長年、『永田農法』に賛同してきたグループです。
パラグライダーの聖地としても名高い、自然豊かな上越市吉川区。
農産物を育てるのに格好の条件が揃った土地です。
西向きの斜面、日本海から吹き上げてくる風、昼夜の寒暖差、ミネラル豊富な湧水。
地域の生き物や自然と共存して育てています。
こちらは、【精米済み】の商品です。
【ご留意点】
ご注文次第すぐの発送とさせていただきます。
【量目の目安】
約1kg (真空パック入)

約5kg (通常の米袋)

※画像はイメージです
【保存方法】
冷蔵保存し、お早めにお使いください。
【基本のお召し上がり方】
炊飯器で炊く場合:30分~1時間ほど水に浸してから炊いてください。
蒸す場合:一晩(6~8時間ほど)浸水させてください。
【産地】
新潟県
【生産者】
永田農法研究会 代表:山本さん(写真左)

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※本文中の価格は掲載時のものです
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